Bコース(全12回) 中級2

第1回
・イングリッシュマフィン(写真右)
 白っぽく焼いて、それをトーストして食べるんです!
・パンプキン
 かぼちゃの生地にかぼちゃクリームを巻き込み、砂糖とかぼちゃの種をトッピング。
photo1
第2回

・ブラウンシュガーブレッド
 懐かしい味のする黒砂糖パンです。
・ ブッタークノーテン(写真右)
 1本編みにしてヘーゼルナッツをまぶします。セミハードタイプ。

photo2
第3回
・パン・オリーブ(写真右)
 ブラックオリーブをたっぷり入れたハード系。ワインによく合います。
・ナッツロール
 3種類以上のナッツを入れたおやつパン。
photo3
第4回
・ポワブル
 ハード系の胡椒パン。グリーンペッパーとカシューナッツの組み合わせ。
・ ケーゼブレートヒェン(写真右)
 ドイツのチーズ菓子パン。アプリコットジャムの酸味もGood!
photo1
第5回

・クリームパン(写真右)、チョココルネ、クッキーパン
 人気の菓子パン第2弾。コルネのクリームがとってもおいしい!

photo2
第6回
・パン・ド・セイグル
 セイグルとはライ麦のこと。クルミとレーズンを別々に加えます。
・モーンブフテルン(写真右)
 黒けしをたっぷり使ったウィーンの発酵菓子。
photo3
第7回
・オレンジブレッド
 サワークリームをつけて食べるととまりません。爽やかな酸味。
・ハードロール(写真右)
 バターロールのセミハード版。サンドイッチにもぴったり!
photo1
第8回
・チャバッタ
 内層はフランスパンより粗く、クラスとはバリバリです。
・フランボワーズ(写真右)
 レアチーズケーキのような味わい。フランボワーズとはラズベリーの仏語。
photo2
第9回

・ボルドー
 赤ワインパン。レーズンとカシューナッツを入れたハード系のパン。
・ 豆パン(写真右)
 和風テイストのパン。いろんな煮豆が使えます。

photo3
第10回
・パン・ペイザン
 フランスの農夫のパンの意。素朴な味わいです。
・アッフェル(写真右)
 ドーナツ生地に生のリンゴを入れ一緒に揚げます。コレが美味しい!
photo1
第11・12回
・デニッシュペストリー3種(写真右)
 (洋梨、サワーチェリー、アーモンド)

 やみつきになるほどサクサク!とにかく生地が美味しい!!
・パン・ド・カンパーニュ
 ご存知フランスの代表的な田舎パン!発酵かごで発酵させたものを焼きます。
・パスティス(写真右)
 ブリオッシュが変化したパン。パスティスとはアニス酒のこと。
photo2
photo2

△ホームへ  ▲ページトップへ

HOME